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なにやらおもろげな夢を見たのでちょっと書いて見るテスト。
いつもおもろいけどこんな鮮明に覚えてるのは久しぶりなので。

はじまりは洋館・・・だったけどそのへんは覚えてない。
兎に角旦那と外に出て、なぜか旦那の手には拳銃が握られていた。



気がつけばのっぱら。
なにやらお弁当を持ってピクニック気分の人達。
旦那と二人で談笑(その前に洋館で結構ハードなアクションをこなした後のはずだが夢だから前後のつながりが無い)
旦那の手に握られた拳銃を、ちょっとかしてよぉ~とか言ったりして発砲して遊ぶ(超こええwww)

空にやたらデカイ月のようなものがある(月の10倍くらいのサイズに見える。
クレーターとかも見える。)
旦那が発砲して遊んでいる中、ふと旦那が空を見上げ、その月のようなものに発砲。
その瞬間月のようなものは急降下。下に山があってその上に墜落する。
ズゴゴゴゴという地響きと共に山のてっぺんでゆらゆらしたあと、

転がり落ちていく月のような物。


それは、月のようなものですからモチロンすごいサイズと重量のはず、
そんなものが山から転がり落ちて行ったらどうなることか。
私は頭の中に街の人達の阿鼻叫喚の図を思い浮かべて、
「なんてことするんやあああああ!!!」と旦那を怒鳴り付けました。
旦那は、「いや、まさか落ちるなんて・・・」とかなりのへこみ具合。
とりあえず転がって行った月のようなものはどこかで停止したようで、地響きは止まっている。
とにかく街の様子を見に行こうと二人で走り出す。

月が通ったらしき場所は、私の家の近くにある幼稚園と中学校と小学校が並ぶ道路。
途中にうちの実家もある。
人々の無事を祈りながら二人で走りつつ、
「あんたさっきの銃に入れた玉素手で触ってたやろ!指紋とか残ってんのちゃうん!バレたら捕まるって!」
「いやいや、燃え尽きて指紋なんか判別できねえよ!」
自分の身の心配もしつつ(゜-゜)

幼稚園の前に到着。道路はひどいことになっているようだが、道路の真ん中をキレイに通り抜けたようで幼稚園やらの建物は完全に無傷。
ほっと胸をなでおろしながら道路を歩いていくと小学校の同級生が救急車に乗ろうとしていた。
頭からだらだら血を垂れ流している。
いったいなんてことをしてしまったんだと後悔(っていうかバレたらえらいことになるという心配)をしながら実家の方へ。

実家では弟の誕生日らしく、母上が笑顔で迎えてくれるが、内心気が気じゃない二人。
早くニュースを見て死者が出ていたりしていないか確認したくてたまらないがバレてはいけないので平静を装う。

旦那が一番したの弟の相手をしている間に一番上の弟のパソコンでこっそりニュースをチェック。

死者は30人ほどらしい。
そんでもって月のようなものが落ちた原因を専門家が分析しているという情報を発見。
曰く
前日に地球の裏側のどっかの国で噴火があったらしく、その振動(?)で落ちたという見解が出ているようだ。
旦那が月のようなものに向かって発砲したことによって落ちたということは世界にはバレていないらしい。
ふたりでほっとして、弟の誕生日会をしました。

めでたしめでたし







で、目が覚めました。
もう、いろいろ突っ込むとこが多すぎて突っ込みきれません。
とりあえず夢の中で私は自分の保身しか考えてませんでした。

なんてダメ人間なんだwww

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